SOUL BOMBER

5th ENCF FRIENDSHIP COMPETITION in Shimizu Vol.5

いや~楽すぃ~コンペも終ってしまいやした(涙)

当日までは年2回を1回にしたいな~などと泣き言&毎日清水港の釣果とにらめっこで胃痛(^^;)
それでも終れば寂しくも気が抜けます(--;)でも無事に終ったことが一番大事でございます♪

ご存知のとおり心配のあまり前日一人で下調べ(この釣行記は後日)に入り改めて厳しい現状を思い知らされ、実はどうなることかと心配が倍増のボンでございやした(==;)

それでも今回、大会会場となった原金つり船さんの若船長が二日続けて大会で使用するポイントにコマセを入れてくれてボンの気持ちもいくらか安心できやした。それとフェローズでボンと同じく黒鯛工房のフィールドスタッフ地元清水の山本恭ちゃんが料理屋さんに誘ってくれて「美味い肴」「美味い酒」の歓迎には感涙して気持ち良く大会の朝を迎えることができたのでありんした♪

さてさて当日は西は三重県、東は千葉県とスマイルで参加者が集まってくれました!!もちろん清水港が初めてのメンバーもいればローカル(地元)もいて情報交換も盛り上がりまっす。
そんな参加者達思い思いに期待と不安のコンペin清水港が始まりやした♪

スタートフィッシングから2時間ほど経過して情報を収集すると現在、沖の一文字堤のヤナちゃんが35㌢ほどのキビレをゲットの一報が入りホッとひと安心。しかし、昼に食事を配達がてらの写真撮影に出向くと別の場所で1尾が追加されていただけ・・・(>_<)
せめて絵になるワン・ツー・スリーの大物賞ぐらいは出て欲しいと勝手に思うボンでござんした。

そんな想いとは別に時間はあっというまストップフィッシング!!
心配顔のボンをよそに各船がウェイインしてくると追尾があると報告ありψ(`∇´)ψ
この厳しいなかワンチャンスを拾って結果を出してくれた参加メンバー達に感謝でございます。
また、最後まで諦めず穂先を見つめる参加者達に、また勉強させてもらったボンでございやした!!

その後、参加者全員で釣り場のクリーンアップ。表彰式と続くのでありました。

総数は42,5cm~27cmで7枚 ポイントは一文字提・離岸提・本線ブイ・ケーソンでございました。アタリエサもこの時期にありがちなバラバラでオキアミ・シラサ・サナギなど。
今年のこの時期、ジアイが本当に短く気を抜くと過ぎていた(-_-;)てな感じでございまして、かなりの集中力の持続かはたまたタイミングが良いか?と感じますね~ボンなどは半日も持ちません(^^;)ゞ

最後に事故も無くクロダイも出てスマイルも見れてと正直ボンには十分でございました。
改めて関係者の皆様ご苦労様でした&ありがとう(^^)/

詳しくはENCF公式サイトで!!
photos The results of the ENCF FRIENDSHIP COMPETITION
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ヤナちゃんが2年連続入賞してくれました♪

Many thanks!! 

有限会社黒鯛工房
マルキュー株式会社
株式会社サンライン
株式会社ハヤブサ・鬼掛
原金つり船
ちぬ倶楽部「黒鯛専門誌」
株式会社つり情報社「堤防磯投げつり情報」
                     (順不同)
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by soul_bomber | 2007-06-05 23:34 | competition
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